2012年02月

2012年02月28日

17:00コメント(13)トラックバック(0)NPB(野手) 
1:かばほ~るφ ★:2012/02/28(火) 11:37:02.86 ID:???0
巨人・大田が守備で珍プレー 原監督「プロとして恥ずかしい」 2012年2月28日 紙面から

中堅の定位置奪取を狙う巨人・大田泰示外野手(21)が27日、春季キャンプ最後の実戦となるSK
(韓国)との練習試合で“珍プレー”を演じ、原監督をズッコケさせてしまった。打撃では右越えの
二塁打でアピールしたものの、開幕スタメンをつかむには、まだまだ課題が山積している。

昨季途中から外野に転向したばかりとはいえ、このプレーは解読不能。2回の守備だ。先頭打者の中前に
上がった飛球に対し、捕球のフリをするフェイクプレー(記録は安打)。走者がいる場面では進塁を阻止
するために見られる動きだが、先頭打者にはそんな必要はまったくない。

これには原監督も「ランナーがいないのに…。そんなことをするなら(打球を)取りに行け!!」と
ツッコんだ上で、「プロとして恥ずかしい」。大西外野守備走塁コーチも「何やっとんねん。
一喝どころか六喝ぐらいしたった」と苦笑いだ。

ただ、前日26日に原監督から90分密着指導を受けた打撃では成果を見せた。5回の第2打席で外角
スライダーを捉え、期待通りの長打。大田も「良いスイングをできたと思う。これを継続していくことが
大事だし、次につながる」と手応えをつかんだ。

原監督が「8番スタメン構想」を掲げる今季は入団4年目で最大のチャンス。しかし、岡崎ヘッドコーチが
「打率3割以上は打たないと」とノルマを設定していたオープン戦では「11タコ」。
松本哲との中堅争いには暗雲が漂っている。

連日の居残り練習を課された那覇キャンプは28日に打ち上げ。「打撃は良くなった」と希望を失うことの
ない指揮官の期待に応えるためにも、来月3日の西武戦(東京ドーム)から本格化するオープン戦でさらなる
進化を遂げるしかない。 (井上学)

中日スポーツ http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/npb/news/CK2012022802000104.html


15:00コメント(8)トラックバック(0)NPB(投手) 
1:かばほ~るφ ★:2012/02/28(火) 11:10:38.25 ID:???0
井川が日本復帰か、楽天とオリが強い興味 2012.2.28 05:00

ヤンキースとの5年契約が終了した井川慶投手(32)が、近日中に進路を決断する見込みだ。
マネジメント事務所の関係者が27日、「マイナー契約でアメリカにいるか、日本に戻るか、
一両日中に結論を出すと思います」と明言。

米球界からは、招待選手としてのキャンプ参加の声もかかっていない。だが日本復帰となれば、
既に楽天とオリックスが強い興味を示している。阪神監督時代に“エース・井川”の実力を
知る星野、岡田両監督による争奪戦となりそうだ。(紙面から)

SANSPO.COM
http://www.sanspo.com/mlb/news/120228/mla1202280502002-n1.htm


13:00コメント(0)トラックバック(0)MLB(日本人選手)MLB(日本人選手) 
1:禿の月φ ★:2012/02/27(月) 20:08:32.12 ID:???0
タレントの紗栄子が27日、「BEST FRIEND。」と題して更新したオフィシャルブログで、
元夫ダルビッシュ有投手との2ショット写真を公開した。

紗栄子は「今でも支えてくれる有くんに感謝」などと
現在のダルビッシュとの関係を赤裸々につづっている。

1月19日に離婚を発表した紗栄子とダルビッシュ有。紗栄子がケーキを手にした2ショット写真から、
現在も関係が良好な様子が見て取れ、紗栄子は「離れても彼はずっと私の大切な人」と
米メジャーリーグに挑戦中のダルビッシュを形容。

また、紗栄子が落ち込んだ際には気の済むまで相談に乗ってくれると明かし
「今でも支えてくれる有くんに感謝」と思いを吐露している。
2人の子宝に恵まれた元夫婦の関係が良好な様子を見ることができ安心したファンも多いだろうが、
同時に驚きを持って本写真を見ている人もいることだろう。(清水一)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0039833


11:00コメント(11)トラックバック(0)NPB(野手) 
1:ポポポポーンφ ★:2012/02/27(月) 20:19:45.79 ID:???0
阪神・和田豊監督(49)が26日、オープン戦で金本知憲外野手(43)を左翼で積極起用することを明言し、
フル出場と連戦テストを行うことを示唆した。早ければ3月9日の西武戦(甲子園)で左翼に入る見込みだが
“ぶっつけ開幕”を避け、万全な道のりを用意する。

右肩痛からの復活を目指すベテランに、指揮官は十分な手応えを感じている。指名打者で起用予定だった
中日とのオープン戦(北谷)が中止になると、宜野座で今後の青写真を描いた。「ここ数年は守備につきたくても、
つけなかった。回数をある程度、こなして守る体力もつけていかないといけない」。3月9日からの
甲子園3連戦(対西武、日本ハム、巨人)で左翼に入ることを認め、さらに先を見据えた。

すでに金本は19日の巨人とのオープン戦(那覇)で、3打数無安打ながら指名打者で実戦初出場。3月25日の
マリナーズ戦、26日のアスレチックス戦(ともに東京D)で続けて守備につくことも内定した。
山脇守備総合コーチは「場合によってはあるかも」と、指名打者を除けば、03年の阪神移籍後では初めてとなる
オープン戦での先発フル出場の可能性まで明言した。

左膝を手術した直後の09年、金本はオープン戦で1試合も守備につかず、開幕を迎えた。それ以外でも近年は、
代打やDHが基本線だった。昨年は震災の影響で開幕が延期。4月2日の横浜との慈善試合(横浜)でフル出場したが、
今年の仕上がりは群を抜いている。
「試合の体力は練習とまた別ものだからね。何試合か続けていかないと。疲労感が全然違うから」と和田監督は
説明した。下半身をいじめ抜けば、打撃への好影響も間違いない。最高のコンディションで、金本が3月30日の
横浜DeNAとの開幕戦(京セラD)に出陣する。

▽スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/baseball/npb/news/20120227-OHO1T00075.htm


09:00コメント(9)トラックバック(0)NPB(投手)NPB(投手) 
1: [―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/27(月) 22:51:26.82 ID:???P
2012.2.27 19:23

好投した巨人・宮国椋丞=沖縄セルラースタジアム那覇(撮影・浅野直哉)

 (練習試合、巨人3-2韓国SK、27日、那覇)2年目の宮国がSK(韓国)との
練習試合で2回を1安打3奪三振。19日の阪神とのオープン戦に続き、またも無失点で
アピールした。

 自身は「前回より制球が悪かったし、球速も出ていなかった」と反省点を口にした。
それでも、原監督は「この辺からは結果が重要な時期。ここまで練習についてきて、
精度も上がっている。私の中では手応えを感じている」と評価した。(共同)

http://www.sanspo.com/baseball/news/120227/bsa1202271923006-n1.htm


2012年02月27日

23:30コメント(10)トラックバック(0)NPB(野手) 
1:ニーニーφ ★:2012/02/27(月) 10:12:15.75 ID:???0
巨人の原監督が期待を寄せる若手2選手の、苦悩が続いている。
予定されていたロッテとのオープン戦が中止となると、
高卒4年目の大田は、すぐさま室内練習場に移動し、
指揮官がつきっきりで打撃練習。指導は熱を帯び、1時間を超えた。

ここまで、オープン戦3試合で11打席無安打。
勝負の今年は外野手に専念しながら、買われた打撃で結果が出ていない。
この日はバッテリー間の距離を縮め、原監督自らがマウンドに
上がって打撃投手も担当。27日はキャンプ最後の対外試合を控え
「コンパクトに(体が)開かないことをいわれた。しっかり期待に応えたい」と
大粒の汗を流す。指揮官も「良さは長打力なのでヒントになればいい。
明日の(大田)泰示に期待するよ」と二人三脚で復調を目指す。

中心選手の若返りが進む中で、大田とともに22歳の藤村も
首脳陣が成長を望む存在だ。今年から背番号が「0」に若返り、
期待の大きさを裏付ける。しかし、昨年瞬く間に二塁の定位置を
手にした新星も、オープン戦10打席で1安打。
失策やバントミスも相次ぎ、岡崎ヘッドコーチも
「心配は藤村。少し守りに入っている」と指摘する。

本人も「焦りはある」と隠さない。それでも原監督の指導に耳を傾け、
居残りでバットを振って昨年打率・222に終わった打撃の改善を図る。
「監督の言葉も理解し、良くなっている」。結果がすべての世界で、
貪欲に結果を追い求める。
http://www.sanspo.com/baseball/news/120226/bsa1202262121004-n2.htm


22:00コメント(17)トラックバック(0)NPB(指導陣・球団関係者) 
1:かばほ~るφ ★:2012/02/27(月) 10:53:09.50 ID:???0
「東野も止まっていた」中畑監督2段モーションで物言い

DeNAの中畑監督が審判に物言いをつけた。

今キャンプ中、守護神・山口の投球フォームが2段モーションと指摘されたことに「審判によって
基準が違う。統一した見解を示してほしい」と注文。前日の巨人戦についても言及し「巨人だって
東野も何回か止まっていた。基準が明確にならなければ、シーズンに入ったらクレームをつける
こともある。アピール権はあるし、当然いくよ」と強調していた。

スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/02/27/kiji/K20120227002713210.html


21:00コメント(1)トラックバック(0)NPB(投手) 
1:かばほ~るφ ★:2012/02/27(月) 10:23:02.66 ID:???0
岡島、6年ぶり日本復帰!ソフトバンクと1年契約

ヤンキースとのマイナー契約が破談となった岡島秀樹投手(36)の日本復帰が26日、決まった。
この日までにソフトバンクと1年契約で基本合意。2007年にFAで海を渡った左腕は自身の
ブログで「日本に帰ることにしました」と報告した。5年のメジャー経験を手土産に、新天地の
2年連続日本一に向けて完全燃焼する。

岡島は25日(日本時間26日)、滞在先の米フロリダ州タンパで自身のブログを更新した。
「決めたよ」のタイトルで「考えた結果、日本に帰ることにしました」とファンに報告。
そして、帰り先はソフトバンクであることが、複数のメジャー関係者の話で明らかになった。

昨年の12月末に、ヤンキースがマイナー契約を提示。これを岡島は受諾し、20日のキャンプイン
に向けて14日にキャンプ地であるタンパ入りしていた。だが、15日に身体検査を受けた結果、
左肩に異常が発覚。16日に契約は破談になっていた。

この現実に最も驚いていたのが本人だ。「状態はいい。今年は、やりますよ」と渡米前に話していた
ように、1月中旬から約2週間のオーストラリア自主トレでは、100球以上の投げ込みを2度も
敢行した。そこで受けた突然の通告。ヤンキースからは「投球禁止」と診断されたが、痛みなどの
自覚症状はまったくない。契約破棄となった後もキャンプ地周辺に滞在し、1日置きに約60球を
投げ込んできた。

ソフトバンクは契約破棄となった瞬間から、岡島の調査を開始。ある大リーグ関係者は、「メジャー
の他の球団からも興味を示す連絡が代理人に入っていたようだが、具体的なオファーはなかった状況
のようだ。そんな中で、日本の球団が最も早くオファーを出し、熱意を見せた」と獲得の経緯を説明した。


20:00コメント(2)トラックバック(0)OB・評論家・解説者 
1:ウインガーφ ★:2012/02/27(月) 14:01:58.32 ID:???0
元巨人の後藤孝志外野手(42)が、首都大学リーグ・東海大の臨時コーチに就任することが
26日、分かった。既に首都大学連盟への申請と承認は済んでおり、27日スタートの
沖縄キャンプからチームに合流し、指導を行う。

後藤氏は、内外野守れるユーティリティー選手として巨人で18年間活躍。引退後、
06年にメジャーリーグのヤンキース傘下1Aのタンパヤンキースへコーチ留学。
07年にBCリーグ新潟の初代監督も務めた。東海大・横井人輝監督(49)と同じ愛知県出身。
2人は以前から親交があり今回、横井監督が白羽の矢を立てた。

01年の全日本大学選手権以来となる大学日本一に向け、東海大は野手の育成が不可欠だ。
横井監督は「米国でトレーニングの勉強をされていて知識もある。プロでの経験も含めて
サポートしてもらえたら」と、元G戦士の手腕に期待を込めた。

◆後藤 孝志(ごとう・こうじ)1969年5月14日、愛知・一宮市生まれ。42歳。愛知・中京高
(現中京大中京高)で87年夏の甲子園で8強入り。同年のドラフト2位で巨人に入団。
左の代打の切り札などとして、巨人一筋で18年間プレー。プロ通算835試合で
打率2割6分3厘、本塁打30本、打点119。185センチ、85キロ。右投左打。

(2012年2月27日06時00分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/ama/news/20120226-OHT1T00281.htm


19:00コメント(1)トラックバック(0)OB・評論家・解説者 
1:ニーニーφ ★:2012/02/27(月) 10:19:07.31 ID:???0
元メジャーリーガーの佐々木主浩オーナーが強運ぶりを発揮。
11日東京のGIIIクイーンCをヴィルシーナが勝ち、
所有馬が重賞初Vを決めてからわずか2週間後に、
重賞2勝目をマークした。現在、中央では4頭
(ほかに1600万下のキャプテンマジン、新馬のスペルヴィア)
しか所有しておらず、重賞Vは何と1/2の確率。
さらに、22日に44歳の誕生日を迎えたばかりで、
バースデーをマジンプロスパーが祝ってくれる形となった。

佐々木オーナーは、レース前日に沖縄で
プロ野球のキャンプを取材した後、最終便で東京に戻って、
当日の朝に阪神に移動というハードスケジュール。
それだけに「ひと叩きしてよくなっていましたね。
“マジン”の冠名で勝てたのも良かったし、
いい馬に恵まれています。これからも楽しみです」と
喜びいっぱいの様子だった。
http://www.sanspo.com/keiba/news/120227/kba1202270503006-n1.htm


18:00コメント(5)トラックバック(0)MLB(日本人選手) 
1:勉強ふりかけφ ★:2012/02/27(月) 07:52:44.74 ID:???0
打席のスコールは、思わず目を丸くした。レンジャーズのダルビッシュ有投手(25)が
25日(日本時間26日)、2度目のフリー打撃に登板。20歳の若手有望株に投じた、トータル15球目だ。

視線から消え去るように、ボールが鋭く落ちる。当然のようにバットは空を切った。
日本時代はほとんど封印していた必殺スプリット。
スコールは「Crazy Action!(信じられない変化だ)」とあ然ぼう然だ。

対戦した打者2人は、ともに一昨年のドラフト1巡目でレ軍に入団。
全体15番目指名のスコールは、事前に球種を通達されながら12球のうち6球で空振りし、
バットにかすりもしなかった。低めのスプリットを空振りした際は、
慌てて捕手トレアルバにストライクかどうかを確認。その変化のすさまじさに
「捕手も分からなかった。2人とも幻惑された」と苦笑いだ。結局計22球で、
2人で外野に飛んだのは1球だけ。ドラフト全体49番目指名で
23歳のオルトも「これほど球を動かす投手は初めて」と脱帽した。

多彩な変化球を操るダルビッシュにとって、スプリットは近年控えていた球種だった。なぜか。
直球と同様の軌道で急激に落ちるが「あまりにも簡単に打ち取れる球なので、面白くなくてやめた」からだ。
日本球界で無敵となり、「モチベーションを保つのが難しかった。凄く勝負がしたかった」との思いから海を渡った。
目指すは世界No・1の投手。だからこそクレージー・スプリットを本格解禁したのだ。

5分間のマウンドではトータル22球。内外角への絶妙な制球にツーシーム、
さらに「70マイル(約113キロ)に満たないスローカーブに凍り付いた」(スコール)と、
豊富な攻め方も見せた。27日(同28日)はメジャーの打者と対戦予定だ。
底なしの実力。まだまだ「クレージー」な驚きは続く。
■ソース
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/02/27/kiji/K20120227002714010.html


17:00コメント(3)トラックバック(0)OB・評論家・解説者 
1:うんこなうρ ★:2012/02/27(月) 01:20:34.82 ID:???0
阪神の沖縄キャンプ取材中は、心地よく眠りにつくために缶ビールにお世話になりました。
疲れ切っているときほど、よく眠れなかったりするものです。スーッと眠れるだけでも安心するので、
宿の冷蔵庫には常備していました。

沖縄の居酒屋で居合わせた阪神のある打撃投手も現役時代、眠るためにお酒に頼っていたそうです。
「試合で一度上がったテンションって、そうそう下げることはできなんだよね」というのが、その理由。
先輩選手の中には睡眠薬を利用していた人も少なからずいたそうで、まねをして飲んでみたそうですが
「僕の場合は薬が翌日も残ってしまうようで、なんだかぼーっとする。これは仕事にならないと思っていたら、
お酒に目がいった」とのこと。

その打撃投手は「自分にはこっちの方が合っている気がしたから、そりゃ半端じゃない飲み方をしてたね」
と笑いながら話していましたが、今でも泡盛や焼酎を1ダースキープしておいても、1週間保つか保たないか、
という酒豪ぶりを発揮されています。ちなみに、プロ野球選手でしこたまお酒を飲むのは、圧倒的に野手より
投手の方が多いとか。

打撃投手は日々の練習で、フリー打撃などの際に投手役を務めるのが役目。主に現役を引退した元選手が担当
していることが多いですね。

身体的にも大変な仕事で、毎日150~200球も投げ続けなければなりません。打者の要求するコースに
投げるだけのコントロールももちろん必要です。現役時代はいかに打たれないようにするかということに集中して
投げるのに、今度はどうやって打ってもらうかと逆のことを考えるのは、相当な重圧なのだそうです。

精神的な原因などで投げるのが苦痛になってしまった打撃投手もいました。それを隠しながら必死で投げ続けて
いたそうです。そんな時、手伝いで外野の守備につき、打球を追っていたらフェンスにぶつかって腕か手の骨を
折ってしまった。生活に関わる一大事ですが、その打撃投手は「もう投げなくていいんだって、ほっとした」と
思ったそうです。いろんなことを考えさせられる一言でした。

シマチカ姉さん

http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/120226/wsp12022608000000-n1.htm


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