OB・評論家・解説者

2017年04月27日

00:00コメント(14)トラックバック(0)OB・評論家・解説者雑談 
1: 名無し 2017/04/26(水) 03:03:05.89 ID:p358agXc0
ワイ182cm、負ける気がしない


2: 名無し 2017/04/26(水) 03:03:23.81 ID:RRj8uU4v0
1発やな、お前が




2017年04月26日

17:00コメント(3)トラックバック(0)OB・評論家・解説者雑談 
1: 名無し 2017/04/26(水)08:55:32 ID:Zmv


2: 名無し 2017/04/26(水)08:55:51 ID:qG7
筒香無償トレード




2017年04月23日

10:30コメント(13)トラックバック(0)J野球談義OB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/04/15(土) 03:01:12.61 ID:/HE5gZ0K
大宮龍男


2: 名無し 2017/04/15(土) 04:26:12.05 ID:nyJjir0P
宇田東植




2017年04月18日

22:30コメント(5)トラックバック(0)OB・評論家・解説者雑談 
1: 名無し 2017/04/15(土) 19:06:55.54 ID:p8Zcee/B0
いい大人がやるもんでもないしカッコ悪いよなあれ


2: 名無し 2017/04/15(土) 19:07:55.08 ID:NIYcyN82d
新庄よりはマシ




2017年04月14日

10:00コメント(12)トラックバック(0)広島OB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/04/13(木) 23:23:09.80 ID:CAP_USER9
● 巨人 5 - 11 広島 ○
<3回戦 東京ドーム>

 広島の強さだけが印象に残る3連戦となった。1点を追う9回に一挙7得点を挙げた広島が、
11-5で勝利。引き分けを挟んで連勝を10に伸ばした。

 広島は1点を追う9回、先頭の代打・松山竜平が豪快な一発で同点に追いつくと、四球と失策などで
無死二、三塁とチャンスを作り、丸佳浩が2点タイムリーを放ち勝ち越しに成功。1度火のついた打線は
止まらない。安部友裕のタイムリー、石原慶幸の3ランで、この回だけで7点を挙げた。その裏、
今村猛が巨人打線を3人に抑え勝利。

 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた山本昌氏は「言葉がでませんね。私は1999年に
ドラゴンズで開幕11連勝を経験しているんですけど、そのリードを保って最後まで優勝しましたからね。
それに匹敵しますよね」と自身が現役時代に経験した99年の中日に並ぶ強さだと称賛した。

(提供=ニッポン放送ショウアップナイター)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00112393-baseballk-base


3: 名無し 2017/04/13(木) 23:25:07.41 ID:n+4w2/p40
ここまで各球団が広島に対して何の対策も無かったのが疑問




2017年04月08日

13:00コメント(2)トラックバック(0)OB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/04/07(金) 13:40:29.62 ID:CAP_USER9
【異業種で輝く元プロ野球選=山田喜久夫(元中日、広島投手)】
中日の本拠地・ナゴヤドームから歩くこと約10分。教育施設が隣接する住宅地の一角で「キクちゃん」の愛称で親しまれた元プロ野球選手が今、わらび餠の名店を営んでいる。
中日、広島で活躍した山田喜久夫さん(45)だ。
愛知・東邦高時代の1989年に選抜大会で優勝を果たし、ドラフト5位で中日に入団。ドラゴンズでは主に中継ぎ左腕として長年チームを支えた。
94年には巨人とリーグ優勝を争った伝説の「10・8決戦」にも2番手で登板。悔しい思いを経験した。

「今中(慎二)の後を受けてマウンドに上がったのですが、緊張と重圧で頭が真っ白になったことを今でも思い出します。
結果的に、松井(秀喜)に一発を浴びましたしね。ほろ苦い記憶ばかりですよ」

そんな山田さんが野球とは無縁の和菓子職人を志したのは2012年オフ。
現役引退後から13年間務めた打撃投手を辞めた直後のことだった。  
球界関係者にあいさつ回りをするため、地元で有名だった愛知・稲沢にある「町家かふぇ」のわらび餠を手土産に持参すると、これが大好評。
先々で「これ、おいしいから自分で作れば」と促された。

味の良さは熟知していたとはいえ、幼少期から野球一筋だった山田さん。
和菓子作りの手法や商売経験は皆無だったうえ、職人の道に興味があったわけでもない。
妻・尚美さん(49)も、「野球とは無縁の商売で生きていくのは簡単じゃない」と大反対。
それでも、直感的に「この道で勝負したい」と思った山田さんは独断で職人の道を決意。12年11月から修業生活を始めた。

毎朝4時に起床。車で1時間かけて稲沢の師匠のもとに赴き、わらび餠のイロハを学んだ。

「早朝から2時間以上休まずに材料を練り続けるのですが、これが大変で。ずっと練っているから腕が疲れて棒のようになった。
体力には自信がありましたが本当につらかった。真冬の時でも汗だくの日々でしたからね」

山田さんの作るわらび餠は本わらび粉を使用した特製品。保存料も一切使わない手作りのため、独特の食感や味を出すのも難しい。試行錯誤を繰り返す厳しい日々。
それでも、師匠の教えに従い懸命に取り組んだ結果、およそ1年で熟練の手法を習得。
14年3月に自身の店「喜来もち ろまん亭」を名古屋市内にオープンすると、天然素材で作られる逸品は瞬く間に地元で評判に。
今では自店舗だけでなく、地元デパートにも販路を拡大し、今春からはナゴヤドーム内の飲食店でも提供。
キク(喜来)という店名から結婚式の引き出物としての知名度も高まりつつある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000003-tospoweb-base
東スポWeb 4/7(金) 11:00配信

https://www.youtube.com/watch?v=1nobj1BBOHE


松井秀喜vs山田喜久夫 (1994.10.8 プロ入り初の20号ホームラン)

https://www.youtube.com/watch?v=iYztLOHPc8g


1989年選抜高校野球・決勝戦 東邦、逆転サヨナラ優勝




2017年04月07日

16:00コメント(5)トラックバック(0)OB・評論家・解説者雑談 
1: 名無し 2017/04/06(木)16:57:19 ID:sM5
間違いだらけやぞ


2: 名無し 2017/04/06(木)16:59:03 ID:sM5
日本シリーズは第2戦を制したものが勝ちやすい→短期決戦なんだから勝つと勝率上がるのは当たり前ンゴ




2017年04月04日

18:00コメント(3)トラックバック(0)OB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/04/03(月) 18:26:48.96 ID:CAP_USER9
1998年のプロ野球ドラフト会議で松坂大輔の“外れ1位”で横浜入りした古木克明さん(36)。
4番を務めた打撃センスに加え、豪快なキャラと珍プレーには野球ファンならずとも引きつけられた。
移籍先のオリックスを戦力外通告となり引退すると、突然、格闘家に転身して世間の度肝を抜いたが、最近は見かけない。今どうしているのか?

■昨年の年収は「400万円くらい」

会ったのは都内・茅場町駅に近い弊社の会議室。
自宅のある神奈川県藤沢市から車で1時間かけて来てくれたという古木さん、疲れも見せずにこう切り出した。

「今は野球教室での指導が生活のメーンです。
格闘家時代からお世話になっている茅ケ崎のハヤシスポーツクラブと組み、週に4日、茅ケ崎と鵠沼海岸で小中学生の子供たちを指導してるんです」

182センチの長身に以前と変わらぬムキムキボディー。現役時代より若返っているようにも見える。

「野球少年の練習を個人的に見てあげていたのがきっかけで、ジムからの勧めもあり、1月から『野球打撃クリニック』として個人指導を行っています。
生徒は20人くらいになりましたが、こっちの収入はまだほとんどゼロで……。
去年はネット放送の解説やイベントなんかで、年収400万円くらいでしたよ」

そう言って笑った古木さん、ここに至るまでは波瀾万丈だった。

とりわけ、記憶に残るのが、オリックスを戦力外となった09年から1年間のトレーニングを経て出場した大晦日の格闘技番組「Dynamite!!」。
ボビー・オロゴンの弟を相手に粘ったが判定負けを喫した。そもそも、なぜいきなり格闘家だったのか。

「打てなくなって野球に対する自信がなくなったのと、球団からクビを切られて背中を押されたというのもあります。
違う世界に行ってコイツらを見返してやろうと思って、声をかけてくれた格闘技団体にお世話になることにしたんです。給料として月50万円もらえるのも大きかった。
だけど、初日から『やめとけばよかった』と後悔しました。
だって練習からして痛いんです。野球じゃあり得ません。ホント、畑違いのところに来てしまったな……と(笑い)」

古木さんの格闘家人生は1年半で幕を閉じた。


http://news.livedoor.com/article/detail/12884194/
2017年4月3日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL





2017年04月02日

18:00コメント(1)トラックバック(0)ソフトバンクOB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/04/02(日) 09:16:07.80 ID:CAP_USER9
野球評論家の張本勲氏(76)が2日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)に生出演。カブスから契約を解除され、古巣のソフトバンクに復帰した川崎宗則内野手(35)について「遅いよ、帰ってくるのが」とコメントした。

 張本氏は以前から川崎の日本球界復帰を熱望しており、2014年11月8日付スポニチ本紙の対談でも「日本に早く帰ってきてもらいたいわな。今、帰らないともったいない。いい時に帰ってきてほしい」と本人に直接進言していた。

 それから2年を経て、6年ぶりに日本に戻ってきた川崎についてのコメントを求められると、「遅いよ、帰ってくるのが」とピシャリ。ソフトバンクは遊撃手に今宮、二塁手に本多がいることから「35歳で帰ってきても守るところがない」と指摘し、「話題で、人気者だから獲ったんだろうけどね」と辛口。それでも、前日に行われた川崎の入団会見での姿を見て、「眼鏡がかっこいいじゃないですか。横山エンタツみたいで」とうれしそうに話した。

スポニチアネックス

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000089-spnannex-base

 
3: 名無し 2017/04/02(日) 09:18:19.68 ID:r4oIfjv00
エンタツみたいって…

あちゃー、これ古すぎるだろ




2017年04月01日

23:00コメント(3)トラックバック(0)ロッテOB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/03/31(金) 00:10:13.10 ID:BApS0psz0
ローテ三番手程度が開幕なんていうほどキレるほどの事でもないやろ

開幕投手には格というものがあるだろう

1996年、対戦相手の千葉ロッテマリーンズが開幕投手に園川一美を選んだ江尻亮*1監督へ苦言を呈した事が由来。 前年度に8勝9敗・防御率3.52という、およそエース格とは言い難い成績だった園川が「ロッテの先発三本柱」である伊良部 、小宮山悟、エリック・ヒルマンを差し置いての先発が原因だった。
なお開幕戦はロッテが勝利、王にとっては先の発言がブーメランとなってしまったが園川に勝ち星は付かなかった

新・なんJ用語集 Wiki


2: 名無し 2017/03/31(金) 00:10:39.48 ID:Vb1TcqM30
開幕投手有働




2017年03月31日

21:00コメント(3)トラックバック(0)OB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/03/30(木) 20:04:05.46 ID:CAP_USER9
「まずね、51年の人生のなかで、初めて国会中継見ました」

長嶋一茂(51)の発言が話題になっている。

3月24日放送の『モーニングショー』(テレ朝系)は前日行われた籠池泰典氏の国会証人喚問を特集。
司会の羽鳥慎一(46)が金曜レギュラーコメンテーターの一茂に話を振ると、開口一番、冒頭のように答えたのだ。

「なぜか興奮気味の一茂は、NHKのEテレでは高校野球をやっていたと語り、
『珍しいよ、俺が野球見ないでこれを見たんだから』と続けた。
これには思わず羽鳥が『ちなみにWBCの決勝もやっておりました』と付け加えていた。
籠池氏の喚問を各局が報じるなか、テレ朝はWBC決勝のアメリカ対プエルトリコを生中継した。
日本が準決勝で負けても、契約上、中継せざるを得なかったテレ朝にとって、野球の話として甲子園を出されるのはカチンとくるでしょう」(放送記者)

テレ朝関係者が苦笑しながら話す。

「元プロ野球選手ですから野球を見るのは分かりますが、政治から社会事件まで扱う番組のコメンテーターをやっているんですから、
本当だとしても『国会中継を初めて見た』などとわざわざ言わなくていい。局内でも失笑の声が上がっていました」

ノー天気な一茂発言は今に始まったことではない。

「ロシアのクレムリンについて『クレムリンって何?』と発言したことも。80年代の映画『グレムリン』と勘違いしていたようです。
今年2月の放送では、大学センター試験で受験生が天候に毎年悩まされるという話のなかで、『夏にやればいいのに』と大真面目に言っていた」(前出・記者)

まるで“おバカタレント”並の発言の数々だが、評価もされているという。

「おバカタレントは台本通りに演じている人も少なくないが、一茂は思いのままに話す天然。
自宅に『バカ息子』と落書きされた時も、周囲に『ウチには娘しかいないんだけどな』と話していたとか。
無知を気にすることもなく、何を言われても明るい。
羽鳥が一茂をイジるため犬猿の仲とも言われますが、実際は視聴者受けを計算してのことでしょう」(芸能デスク)

番組好調の陰に、一茂の迷言あり!?

http://news.livedoor.com/article/detail/12867156/


3: 名無し 2017/03/30(木) 20:07:46.26 ID:2xv0j/Gg0
初めて還暦を迎えた人の息子だからな




2017年03月27日

09:00コメント(2)トラックバック(0)学生野球OB・評論家・解説者 
1: 名無し 2017/03/26(日) 23:31:40.70 ID:CAP_USER9
単行本の第3巻にこんなシーンがある。悪気はないにしろ、主将のバットを無断で使用した主人公の1年生・狩野笑太郎の処遇を巡って3年生同士が対立。口頭で注意して終わらせようとした主将に対して、一部の3年生は狩野に体罰を科すべきと主張する。

先輩のバットを無断使用することはもちろん良くないことだが、そんなむちゃなと思わずにはいられない名門野球部の厳しい規則や上下関係が、時にはユーモアを交えて描かれている。記者も高校時代は野球部に所属。当時は先輩が怖くて必死だったが、今思い返すと笑えるくらい理不尽なルールが部内に存在していた。

近大付属高校出身で甲子園にも出場し、なきぼくろ先生に自身の似顔絵を描いてもらったことがあるという藤井彰人2軍育成コーチ(40)も、高校時代の苦労話を笑顔で話してくれた。

「当時は部員が120、30人くらいいたかな。顔を覚えるのが大変だから、最初は電車とかで(近大付属高校の)制服姿の丸刈りがいたらとりあえずあいさつをする。それであいさつしたら剣道部の人だったとかね(笑)」

その他には先輩が教室にいる場合、下級生はその視界に入ってはいけないため、「教室の窓側を歩くこと禁止」など、当時のエピソードをおもしろおかしく話してくれた藤井2軍育成コーチ。理不尽なルールに耐えることで精神力が身につき、野球に生かされたかの問いには「悪いけどあんまり意味がなかった」とあっさり答えた。



「バトルスタディーズ」は高校野球の真実を面白く描き、読者に問題提起をしているようにも感じる。(デイリースポーツ・山本航己)

一部抜粋で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://www.daily.co.jp/opinion-d/2017/03/26/0010035193.shtml?pg=2


2: 名無し 2017/03/26(日) 23:33:34.00 ID:Ff+PBmcl0
一方、あれがあったからとか言ってるPL学園のOB




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