1: 名無しさん 2014/04/13(日)17:58:27 ID:mNfwtUEjQ
お願いします


2: 名無しさん 2014/04/13(日)18:00:27 ID:MwONxI7fg
「もし1億で壊れない肩が手に入るなら借金してでも買っていた、それを返済できる自信もあった」

オリックスやヤクルトでプレーした ユウキ投手


3: 名無しさん 2014/04/13(日)18:16:51 ID:UvW07Cr1U
声が腹から出なかったので内野ノックを打ってもらえないんです
いつも最後まで内野に残ってて恥ずかしかった
でも元気なアピールはできないけど、
黙っててもしっかり自分の仕事をする選手になろうって子供の頃から思ってました




引用元
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1397379507/


4: 名無しさん 2014/04/13(日)18:24:04 ID:UvW07Cr1U
中学に上がる時にスパイクの歯は金具になった
高校に上がる時に軟球から硬球になった
プロに入ると金属バットは木製になった
統一球なんて関係ありませんか適応すればいい、プロなんだから


5: 名無しさん 2014/04/13(日)18:25:54 ID:beXMuhPTo
死のうかと思った


6: 名無しさん 2014/04/13(日)18:34:11 ID:UvW07Cr1U
小学生の甥っ子が「おじちゃんのカードまだ当たらない」って言うんです
それ聞いてここから這い上がらなきゃって思いました


11: 名無しさん 2014/04/13(日)18:50:37 ID:MwONxI7fg
>>6
これいいな


7: 名無しさん 2014/04/13(日)18:40:30 ID:UvW07Cr1U
ドラマの「H2」で比呂がスパイクでロードワークに行こうとしてて(笑)
でも野球が粗末に扱われるぐらい人気が落ちたことは正面から受けとめなきゃならない


8: 名無しさん 2014/04/13(日)18:42:27 ID:ziQNvAgZ1
王貞治「今の方がレベルは高い、だけど同じ条件でやるなら僕も負けないよ」


9: 名無しさん 2014/04/13(日)18:46:29 ID:UvW07Cr1U
ウチの野球部は長髪OKだったんですけど、僕は坊主にしてました
みんなが髪を乾かしたり、朝髪をセットする時間に僕は練習してました
そうやってポジションを勝ち取ったことを誇りに思う


10: 名無しさん 2014/04/13(日)18:47:57 ID:TtCvGWMtL
野村謙二郎「今日集まってる子供たち、野球はいいもんだぞ !野球は楽しいぞ!」


12: 名無しさん 2014/04/13(日)18:52:51 ID:PMmRRSGSQ
「辛いです...広島を離れるのが...」


13: 名無しさん 2014/04/13(日)18:54:15 ID:QqkPCf95h
月に向かって打て


14: 名無しさん 2014/04/13(日)19:48:04 ID:GxdznQ6QT
ランナーコーチの指示を聞かずにホームに突っ込んだことがあったんです
同点のランナーだったんですけど、暴走で流れが変わって負けて
試合終わって監督には初めて殴られましたね
「大人がいつも正しいわけじゃないから大人に逆らうのはいい
でもチームメイトを信頼できないならやめちまえ」って
あれがなければずっとお山の大将してたと思います


15: 名無しさん 2014/04/13(日)19:51:27 ID:GxdznQ6QT
肩壊して週2回整形外科に通って治療するんですよ
勉強机の上にあるようなライトを10分ぐらい当てて、
肩を温めるんだとか言われて1回300円ぐらい払って帰って
意味あるのか?って思うでしょ?
意味なかった(笑)


16: 名無しさん 2014/04/13(日)19:55:02 ID:GxdznQ6QT
プランターでネギ育ててるんですけど、甲子園の土はそこに入れちゃいました
毎朝、味噌汁飲んだり納豆食べたりする度に
「野球で飯食ってんだ」って強く意識できます


17: 名無しさん 2014/04/13(日)20:00:26 ID:GxdznQ6QT
よく「会話は言葉のキャッチボールだ」って言うでしょ?
それ聞くたびに思い出すんですよ
一人で壁あてばっかしてた子供の頃のこと


18: 名無しさん 2014/04/13(日)20:58:44 ID:zXaz9d6AM
勝利の美酒の味ではなく、スポットライトの眩しさでもなく、
牛乳の空きパックで作った氷のことを覚えている野球人でいたいです


19: 名無しさん 2014/04/13(日)21:03:46 ID:kVK4pi5QU
ケガで挫折しそうになったこともあったよ
リハビリにも身が入らなくて退部届けまで書いて本気で辞めようと思ったね
でもたまたま剣道の授業で汗の染み付いた面の匂いを嗅いだらたまらなく泣けてきてさ
もうちょっとだけ続けてみようって思った
それがなかったら俺は今ここにはいないだろうな